先日獅子舞を鑑賞した子どもたちが、えのぐや画用紙を使って
お獅子を表現してみました!
年少さんは、顔をえのぐで描いた後に、顔のパーツを画用紙で貼りました。
まゆげや目の貼り方一つでいろいろな表情のお獅子が完成しましたよ!

年中さんは印象的だった顔に着目!
顔の大きさも様々で、それぞれの個性が出ていました。


年長さんは他の学年よりも大きな画用紙を使って
お獅子の全身をダイナミックに描いていました!


同じ獅子舞を見ても、感じ取ったお獅子は様々ですね。
改めて子どもたちの創造力に驚かされました。
幼児の時代に感じたものを、感じたままに表現する時間を
これからも大切にしていきたいです!